カーテンレール

rale_img

rale

一般的に、カーテンレールは大きく分けて2種類あります。カーテンを吊ってとりつけるという機能重視の「機能レール」と、木製や鉄製のポールに装飾性をもたせた、デザイン重視の「装飾レール」です。特に最近では、装飾レールのバリエーションが増えており、選び方でかなり印象がかわります。

レールの主な種類は、装飾レール・ウッドレール・アイアンレール等がありレール両端のフィニアルを見せることにより窓際の装飾性を高めます。

カーテンレールの種類

rale1

rale2

rale3

タッセルの種類

acc
タッセルとはカーテンを束ねるもののことで、カーテンと同じ生地で作った共生地の舟形のタッセルを使用するのが一般的です。より装飾的なタイプには、房のついた装飾タッセルやひもタッセルなどがあります。これらは、クラシカルなカーテンと相性がよいようです。最近では、シンプルモダンな窓辺に合う、ガラスビーズにワイヤーを通したワイヤータッセル、皮でできたレザータッセルなどもあります。

カーテンシェードブラインドヴァーチカルブラインドスクリーンラグマット